床の間アート

「床の間アート」へようこそ! 「床の間アート」とは、「ツゥシャ バンティン ファイン アートサービス」が提供する『パ ーソナル展示スペース』です。

床の間(とこのま)とは、「床」の「間」にある『空間』という意味で、客間の一角に作られ た場所です。 掛軸、絵画、生け花などを飾り楽しむためだけではなく、客人を招く際、客人のことを想い、 季節や趣味に合わせて芸術品を飾り演出することで「客人をもてなす」ための空間でもありま す。

床の間は、室町時代(1336-1573年)、「神宮や仏壇を飾っていた棚や場所」が起源ですが、 その後、茶道の文化の発展により『客にお茶を振る舞い装飾美術品を鑑賞してもらう場所』と して特別な意味を持つようになりました。 この概念が、私達の「床の間アート」のビジョンとなっています。

この「床の間」を現代のSNS、フェイスタイム、ズームミーティングといったオンラインコミュ ニケーションの場に当てはめてみてはいかがでしょうか。オンラインの向こう側に座っている 相手にあなたの個性や感性を画面を通じて伝えることができます。 私達が扱っている、古典 アート、現代アート、ハワイアン、アジア美術等を飾り、あなたオリジナルの床の間を作りま す。 またリモートワークができるホームオフィスとしての床の間の空間もデザインいたしま す。

注目のアートワーク

Tusha Buntin Fine Art Servicesではコレクター、所有者、また初心者の方に向け、コンサル テーション及び、鑑定サービスを行っています。

ギャラリー

アジア、および、ハワイのファインアートや古典美術品を専門に扱っています。 オーナーのTusha Buntin は、35年以上ファインアートに携わり、ファインアートの収集、 展示、販売を行っています。

相談と評価

Tusha Buntin Fine Art Servicesではコレクター、所有者、また初心者の方に向け、コンサル テーション及び、鑑定サービスを行っています。

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美術品鑑定について 私達はオークションで付けられた値段や不変的な価値だけではなく、市場価値(買い手の居住 する国の文化や生活スタイル、その人の価値観、など)を重視したコンサルテーションを行っ ています。下欄よりご連絡ください。

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